時とリスクを制御して勝つテニス 堀内昌一 結果が出る練習

テニスの苦手なプレーを克服して最短で強くなるなら!

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時とリスクを制御して勝つテニス 堀内昌一の結果が出る練習とは?

頑張っているのに試合で勝てない方へ
亜細亜大学教授・テニス部監督 堀内昌一監修の時とリスクを制御して勝つテニスDVD3枚組は、一般では知ることが出来ない結果が出せる考え方とその実践ドリルなどの練習になっています。

 

このようなことで困っていませんか?

・スマッシュが思うように決まらない。
・サーブに弱い。
・相手のミスを自分の得点に変えることが出来ない。
・試合中にボレーミスが多い。
・狙ったコースに上手く打てない。
・フットワークや反応が鈍く球を返せない。
・思い描いた試合運びが出来ないなど、ちっとも上達しない。

 

など、選手の数だけ悩みもあるものですが、必死で練習しているのに結果がついてこないというテニス選手も多いのではないでしょうか。
ですが、スポーツでば指導者が変わったり、 練習メニューを少し変えたけで急に記録が伸びる選手がいます。

 

例えば、最近では平昌オリンピックの金メダリストの小平奈緒選手も オランダに拠点を変えてから急に記録が伸びたのは有名な話ですね。

 

今回ご紹介する商品は、そんなこれまで伸び悩んでいた選手が「ちょい変え」トレーニングで勝てるテニス選手へ導く方法です。
まずは、その内容の一部を下記動画からご覧下さい。↓↓

 

 

時とリスクを制御して勝つテニスの詳細を見てみる

 

この商品をお薄めする理由

この時とリスクを制御して勝つテニスを強くお薦めするのには、理由があります。それは監修者であり指導・解説を務める堀内昌一先生の実績にあります。

 

選手時代は、83年ユニバーシアード代表、85、86年ジャパンオープンに出場。

 

 

また、87〜89ワールドユース日本代表チーム、オレンジボウル、ウインブルドンジュニア遠征監督、99年ユニバーシアード・スペイン大会の日本代表チーム監督を歴任。
亜細亜大学テニス部監督としては、関東リーグ男子5連覇、女子8連覇へ導くなど、数々の実績を作りながら、現在は学生はもちろんのこと、日本テニス界全体の世代を超えた普及、活動を日々行っておられます。

 

 

これまで中学生のジュニア選手、高校生、大学生、シニアの一般に至るまで、様々なレベル、年齢のプレーヤーと接するなかで、「自らの可能性を信じ続けた者だけが実現できる」そんな理想を掲げで選手を育成・強化を図ってこられました。

 

 

そんな様々なレベル、年齢のプレーヤーと接するなかで、上達しない、結果が出ないなどの問題の原因としては、

■各プレーヤーがテクニックを覚える導入期において、間違った癖をつけてしまっている。
■技術を上達させる成長期において、基本を間違えて解釈したまま練習を続けている。

 

これでは、一生懸命サービスなどを良くしようとして頑張っても、やろうとしていることが間違っていれば、ダメサーブを固めてしまうだけになってしまいます。
また、小手先の矯正をしたところで、やはりいつか壁にぶつかるので、そうしたやり方を選ぶと、持っている可能性を潰してしまことになりかねません。

 

 

ですが、基本に加えやるべきことを正しく理解して、ちょっとやり方や考え方を変えるだけでテニスは劇的に上達することが出来るのです。
今まで伸び悩んでいた選手を大きく成長させることに関しては、堀内先生は日本でもトップクラスの指導者の方です。

時とリスクを制御して勝つテニスDVDの内容

今回ご紹介するテニスドリルは3本立て。

 

全然上達しない、苦手という分野から、もう少し強化出来たらなというところまで、完全網羅した充実の内容で、自信をもってお勧めしたい練習になっています。

 

 

Disc1では、「ちょっとやり方を変える」ことがコンセプトになっており、テニスというスポーツの戦い方に時間とリスクの制御が不可欠であることがシンプルに理解できるようになっており、すぐに練習に組み込めるよになっています。

 

 

多くのコーチとプレイヤーは根本的な部分から錯覚をしており、打ち方の練習をいくらしても試合に勝てないという結果になってしまっているのです。
文章では分かりにくいかもしれませんが、映像でみればバッチリ分かり目からウロコでしょう。
Disc2では、時を作りリスクを減らすオーバーヘッド/あるべきサービスの考え方など、これまでのテニスが劇的に変わるコツや戦術などの秘訣が盛り沢山です。

 

 

Disc3では、テニスの基本的プレーすべてにおける間違いが払拭されるようにロブ、レシーブ、ボレー、ストロークなどが収録してあります。
基本を根本から考え直しやり方を変えていくという、選手達だけではなく監督やコーチの方にも参考になる内容です。

 

DVDの中身

 

DVD1 DVD2 DVD3

錯覚を理解し、時とリスクを制するテニスで戦う(78分)
■ミニテニスで時の制御を体感する
■実際にコーチを描いてみてわかること
■時を制御する9つの方法とその練習方法
■縦の戦術・ゾーンプレー
■センターセオリーでリスク削減
■時間を生むテイクバック
■時間を削りだすリカバリー

時を作りリスクを減らすオーバーヘッド(80分)
あるべきサービスの考え方
■オーバーヘッドのクロスステップ
■オーバーヘッドへのボールドリル
■オーバーヘッドを段階的に打つ
■体の角度を変える
■いろいろなロブをオーバーヘッドで打ち返す
■角度について再考
■スマッシュを打つ
■ゴム紐を張ってのサーブ練習
■実戦に近い状態でのサーブ練習
■工夫して伸ばすサーブ力
■打ち方に対する考え方

リスクと時間で考えるロブ、レシーブ、ボレー(83分)
ストローク練習を勝つために再考する
■ロブをどこに打つか?
■時間とリスクの緊急対応のロブetc
■様々な状況でロブを打つ
■勝つためのロブとは?
■レシーブで返球するエリアの確認
■200キロサーブをレシーブするために
■20秒35回ボレーをやってみる
■スプリットステップをしてボレー
■考え方でリスクを減らす
■ボレーの矯正練習
■様々な状況でのボレー練習
■ストローク練習の考え方
■再考した上でのストローク練習

 

実際に見た感想

映像も鮮明で、堀内先生の解説も理論立て分かりやすく解説してあります。
右打ちを基本にして、男女4〜5人の選手を使い、様々な練習方法が紹介してあり、狙いや効果などがわかりますよ。

 

 

例えば、DVD2のスマッシュのところでは、慣れていない初心者の人には網(ネット)でボールをとるといった練習方法も紹介してあります。
打ってしまうと、どうしても入ったかどうかで苦手意識を持ってしまうこともありますから、まずは空間のボールを網で掴むということはとても簡単ですから、誰でも出来ると思います。

 

 

このような練習をしながら、次のステップに行くと効率よく上達できるでしょう。
また、スマッシュにも前に動いてネットに近くなるようなら地面に叩きつけるように打ったり、後ろに下がってサービスラインくらいに落ちてくるボールに対しては、回転をかけて高く遠くに打って様子を見るスマッシュも必要になります。

 

 

このように場所による打ち方や戦術が必要になりますからね。
その他にも、相手はロブをバックハンド側に上げることが多いので、回り込んで打つようになることもあります。

 

 

その際にはフットワークがとても大切になってくるので、そのあたりの練習方法も詳しく解説してあったのが凄く良かったですよ。
また、サーブには第一と第二がありますが、試合で勝つためには、サービスゲームをとることが大切になってくるので、第一サーブを6割くらいは入れないといけません。

 

 

そのあたりの考え方やゴム紐を使ったサーブ練習なども参考になったかなー。高さの調整が出来るようになりますから、サーブが苦手な方は必見です♪

 

 

更にDVD3には、デイフェンスだけではなく、状況に応じての攻撃的なロブの打ち方や、200キロサーブをレシーブするドリル,ボレーの練習方法も紹介してあるので、試合に勝ちたいなら押さえておきたいですね。
たた、試合形式での練習や解説があまりなかったのが残念でした。

 

 

ですが、様々な場面を想定して色々な練習方法が紹介してあるから、即実践に役立ち最短で試合に勝つために必要な技術が身につけれらるようになるかと思います。

 

テニスの試合に勝つには時間の管理が不可欠

時間の管理

 

テニスの試合では、「人」、「場」、「時間」の3つを制したほうが勝利をおさめることが出来ます。
「人」は、自分のボールを正確に打ち、相手のボールの威力などを制することです。

 

 

「場」とは、自分のオープンスペースを潰し、相手のオープンスペースを引き出し、陣地を取り合うことです。
3つ目の「時間」を制することは、これまであまり教えれてこられなかったと思いますが、これがとても重要なポイントです。

 

 

例えば、一つのスイングで考えてみると、準備、主要、最終局面の3つから成り立っており、フォワードスイングといった主要局面やフォロースルでの終末局面はよく教えられます。

 

 

ですが、動き出しなどの準備局面はどこもあまり熱心には教えられません。しかし、これが最も重要なことなんです。
そして、スイングの技術や戦略を磨くにはやはり時間がかかります。

 

 

ですが、もっと簡単に強くなれ試合に勝てるようになる方法があります。それは準備を早く終わらせることです。要は時間の管理を行うことなんです。
何より、早めに手をうっておけば、精神的にも余裕が生まれ、覚えた技術や戦術もより正しく効果的に使うことが出来るようになれるのです。

 

 

それには、ラインに入り、アドレスを正確に行なうことです。飛んでくるボールに対して、そのラインにしっかり体が入った状態で、きちんとボールに対して正しくスイングが行えば、思い通りのショットが打てるようになれます。

 

 

それを実現させるには、素早いフットワークが必要であり、早めにテイクバックが完了していることが欠かせません。
この2つがしっかり出来ていれば、余裕を持ってスイングができ、更にはどこへ打てばいいか考える余裕もでてきますからね。

 

さて、ここで質問です。あなたはボールがどこに来たら動きだしていますか?

相手が打ったとき?ネットを越えたら?それとも自分のコートでバウンドしたら?

バウンドしてから、慌てて動き出す人が圧倒的に多いのではないでしょうか。こんなわずかな時間に、落ち着いて正確なストロークなど行えるはずがないですよね。

特に、テニス初心者ほど余裕がありません。

 

だから、焦って打ち、その為にきちんとラケットに当たらないし、どこへ打っているのかわからないんです。

 

更に、人間は慌てると次の行動が見えてしまいます。だから、相手からは自分が打ったボールが読まれてしまい、いくら試合をやっても勝てないのです。
このように時間を有効に使い、自分で管理することがテニスの試合に勝つには何よりも大切なことです。

テニスは考える力が必要

テニスは考える力が必要で、その時間があり、その中で修正を繰り返すゲームです。
ですので、単にボールが入った入らなかったという結果で終わるのではなく、どのようなボールをどのように打って作り、それが上手くいっているかいないかを失敗しながら、修正を加え、次のプレーの精度を高めることに活かしていく必要があります。

 

そして、この時とリスクを制御して勝つテニスでは、結果が出せる考え方と練習方法が分かるのです。
あなたも、このドリルに取り組めば、

自然にテニスでの状況に応じた適切なフットワークが出来るようになる。
相手のチャンスを逆に利用して得点が取れるようになる。
これまでより格段にボレーやサーブなどが強化・改善出来ます。
試合で自分の持っている実力を思う増分発揮できるようになれます。
狙い通りに打てるようになるなど、勝てるロブなどが身につきます。
一生懸命に練習しても上達しない原因や欠点を克服することが出来ます。
試合で主導権が握れ、勝てる楽しさが味わえます。

 

など、これまでの悩みが解消して、着実に勝つテニスへと変わり理想とする自分に近づくことが出来るのです。
もちろん、いつも以上に激しい運動量を求めるような難しいものではなく、ほんのちょっと普段の練習や考え方を見直すだけでも、これまでと変わってくる筈です。

 

 

そして、正しいやり方を身体に覚えさせることで動きやフットワーク、試合運びなどが変わり、これまでより格段に勝てるようになってくるでしょう。
重要なのは、結果が出せる考え方とその実践ドリルを「知っているか」「知っていないか」「やるか」「やらないか」で今後が大きく変わってくるとも言えるのです。

 

 

テニスは生涯出来るスポーツであり、年齢性別関係なく上を目指すことが出来ます。
全ての選手において基本は共通するものであり、初心者用とかジュニア、女性、プロ用などもありません。
ただ、この方法は本気で取り組まない人には、お金の無駄です。

 

 

ですが、一生懸命に取り組む人には得られるものも多くあり効果絶大です!
今より上達して強くなりたい選手はもちろんのこと、子供や教え子が伸び悩んでいるので何とかしてしてあげたいと思っている親御さんや指導者の方は一度参考にしてみると良いと思いますよ♪

 

商品内容: 配送版 DVD3枚組 disc1 78分、disc2 80分、disc3 80分
配送会社はクロネコヤマトDM便(郵便ポスト投函)となり、到着まで3日〜5日程かかります。
※別途 送料540円がかかります。領収書をご必要とされる場合は購入後にお問い合わせくださいませ。
ご入金を確認次第、発行及びお送りいたしております。

 

 

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